ワイやで。

貧困とは一体なんなのか。

きょうは番外編としてミスター貧困、タンクトッパーを招聘した。

手抜きの記事だが(ド直球)お付き合い頂ければうれしい。

今朝、こんな呟きがワイに飛んできた。

どうやら、以下の記事の話のようだ。

消えた子供「1000人超」

なるほど、ミスター貧困をうならせる記事だ。

せっかくの休日、ネットで話をしてもいいのかもしれない。

Twitterであれば暇人 NP四天王の一人がすぐに飛びつく。

エドッコ氏の嗅覚は一流。

では貧困について急遽、3人で語ってみよう。

問題は深刻なようだ。

子どもが社会から消えないように出産時にフォローできるかが重要そう。

ワイらは考える。

出産時に医療機関の報告義務、マイマンバーも含めて管理すれば社会保障が行き渡る。

児童扶養手当や生活保護など既存の社会保障が子どもに必要だ。

子どもが社会から消える前にどれだけ国や自治体が頑張れるか。

また、残念ながら福祉の手が届かずに消えた子供に社会は何ができるのか。

タンクトッパーがPROとしての自論を語る。

生活困窮者自立支援制度なるものがあるようだ。

崖っぷちに立っている人たちには誰かしら人間の支えが必要だろう。

何でも屋のサービスが国の制度としてあるようだ。

こんな制度をゼロから考えて成立まで持ち込んだ人たち、素晴らしい人かもね。

ネットワークを構築するはあいまいな言葉。

見捨てられた子どもを救うには人のつながり、善意に頼るべきなのか。

果たして善意だけで貧困の連鎖が止まるのか。

わからんね。

でも現場ではネットワークの構築って重い意味を持っているかもしれん。

企業が言う「部署間でのコミュニケーションを活発にしよう」とは重みが違うかもな。

子供の保護は線引きが難しい。

親と子ども、その他の第三者が見れば何か異常に気づくかもしれない。

難しいね。

でも、できることはありそうだね。

きっと色んな解決方法がある。

きょうの記事は何の意味があるかって?

タンクトッパー、kimito氏の紹介さ。