イノヴェイション!女子高生が輝く邦画トップ10「わかります!私は女子高生だから」

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2016年は女子高生ブームが再来、遼来来!

イノヴェイション!

経済誌キュレーションドットコムです。

16歳の俳優の濱田龍臣が17日、映画「ハイヒール革命!」の公開初日舞台あいさつにおいて女装姿で登場しました。

リンク、濱田龍臣、女子高生姿で舞台あいさつ 「むだ毛処理クリーム使ってます」

2016年において女子高生ブームが再燃しています。

女子高生と言えば2016年の流行語の最有力候補「わかります!私は女子高生だから」ですね。

女子高生が注目されている今、経済誌キュレーションドットコムが女子高生が輝く映画ベスト10を発表します。

10位:前田亜季が女子高生の「リンダ リンダ リンダ」

リンダ、リンダ〜、リンダリンダリンダ〜。

わかります!

前田亜季たちが女子高生でバンドの青春物語が2005年の映画「リンダ リンダ リンダ」。

ブルーハーツの名曲を題材にした女子高生青春ストーリーですね。

おっさんたちがカラオケで歌う迷惑なブルーハーツですが、この映画をきっかけに女子高生たちにとっても「リンダリンダ」が名曲になりました。

9位:乃木坂46の生駒里奈が女子高生の「コープスパーティー」

キャあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!

わかります!

乃木坂46の生駒里奈が女子高生で恐怖の物語が2015年、2016年と連続で公開された映画「コープスパーティー」。

コンピュータゲーム制作集団「チームグリグリ」により制作・販売されたホラーゲームが原作ですね。

女子高生にとって恐怖の物語は乃木坂ファンならずとも震撼します。

8位:二階堂ふみが女子高生の「オオカミ少女と黒王子」

二階堂ふみが3回まわってお手からワン。

わかります!

若手女優として最高の演技力を持つ二階堂ふみが女子高生の2016年の映画「オオカミ少女と黒王子」。

八田鮎子の漫画が原作で、二階堂ふみの相手役の山崎賢人も大人気ですね。

嘘ばかりついているオオカミ少女ですが、結果的に嘘をついて良かったという考えさせる物語ですね。

7位:前田敦子が女子高生の「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

「イノヴェイション、革新ですか?」

わかります!

AKB48のエースだった前田敦子が女子高生の2011年の映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」。

劇中で何度もイノヴェイションが連呼されるイノベーティブで革新的な物語ですね。

女子高生がピーター・F・ドラッカーの組織管理論「マネジメント」を読むようになった稲妻イノヴェイション。

6位:有村架純が女子高生の「ビリギャル」

学年ビリのギャルでも憧れの慶應義塾大学に入れるかも!

わかります!

女優として最高級の地位に登ろうとしている有村架純が女子高生の2015年の映画「ビリギャル」。

実話を元にした慶應義塾大学を目指す女子高生にとっては光のような物語です。

5位:橋本環奈が女子高生の「セーラー服と機関銃」

こーの、まーまー、何時間でもー、抱いていたいけどー。

わかります!

千年に一度の美少女の橋本環奈が女子高生の2016年の映画「セーラー服と機関銃」。

赤川次郎の1978年の長編小説をもとに1981年に薬師丸ひろ子の主演で公開された映画のリヴァイバル。

橋本環奈の演技に迫力がありすぎて女子高生もビックリの物語ですね。

4位:有村架純が女子高生の「ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-」

まーたタイムスリップもので、有村架純か。

わかります!

有村架純が女子高生で戦国時代にタイムスリップする2011年の映画が「ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-」。

当時はSKE48で絶世の美女と言われた小木曽汐莉が出演していた映画ですね。

女子高生にとって憧れのまとだった小木曽さんの活躍がしのばれます。

3位:新垣結衣が女子高生の「恋空」

人類史上で最強のカップルの恋愛物語?

わかります!

誰が見ても美しすぎる新垣結衣が女子高生で2007年の映画「恋空」。

金髪の三浦春馬と清純派のガッキーの切ない恋愛物語には命がいくつあっても足りません。

設定が甘いなどの批判が多いのも、ガッキーの女子高生の美しさゆえですね。
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2位:長澤まさみが女子高生の「世界の中心で、愛を叫ぶ」

カセットテープで恋愛。

あの日、見せた〜泣き顔〜。

「ロミオ参上っ」

わかります!

わかります!

長澤まさみが女子高生の2004年の映画「世界の中心で、愛を叫ぶ」。

セカチュー。

女子高生がオーストラリアのエアーズロックに行きたくなります。

とても良いお話ですね。

1位:広瀬すずが女子高生の「ちはやふる」

青春全部かけたって、俺はあいつには勝てないって。

かけてから言いなさい!

もはや現代人には説明不要の2016年の映画「ちはやふる」。

女子高生に競技かるたを広めた社会的な漫画を原作とした映画です。

これほど魂を揺さぶる映画が地球上に存在したのでしょうか?

もう、雑なかるたは取れません!

これからも女子高生が稲妻イノヴェイション!

女子高生が題材の映画には素晴らしい作品があります。

女子高生にとっては企業の新規上場や内部留保などの難しい話はわかりません!

これからも女子高生が活躍する映画に期待ですね!

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